ハイビジョン内視鏡

オリンパス社製
ハイビジョン内視鏡システム
当医院では、内視鏡室を3室備えています。

2002年11月、世界で初めて「ハイビジョン内視鏡システム」が生まれて以来、内視鏡の概念が大きく変わりました。最先端の画像技術を結集し、きわめて微小な病変も診断でき、早期発見、早期治療に役立っています。

診察時間の短縮、患者さんへの負担の軽減に大きく貢献しています。


内視鏡(ビデオスコープ)
(写真は PCF Q260 AL/I)

当医院の内視鏡 (ビデオスコープ) 一覧

大腸内視鏡検査用
PCF Q260 AL/I は、硬度を4段階調整でき、より挿入が楽にできます。

OLIMPUS
台数
備 考
PCF Q260 AL/I
2台
細径 先端部外径11.3mm
高解像度スコープ
PCF Q230
2台
一般内視鏡
CF Q230Z
1台
一般内視鏡

胃内視鏡検査用
一般の内視鏡は9mmですが、最細径で5.5mmとより楽に検査が可能となりました。

OLIMPUS
台数
備 考
GIF XP260
1台
細径 先端部外径5.0mm、
挿入部外径6.5mm 径鼻用
GIF XP260N
1台
細径 先端部外径5.0mm、
挿入部外径5.5mm 経口用
GIF Q240
2台
胃内の広範囲な観察・生検用
GIF 240SV
1台
細径 経口用


ファイバー先端部分
(写真は PCF Q260 AL/I)

ファイバー先端部分には、対物カメラやライトガイド、組織採取や処置ができる鉗子等の最先端技術が凝縮されています。

当医院では現在、計10台のビデオスコープを備えています。

  直腸ファイバー
 
解説文準備中です。
 
直腸肛門機能検査
 
解説文準備中です。
 
  肛門エコー
 
解説文準備中です。